南の方からノラヒツジ

このブログはノラヒツジとその下僕がのんべんだらりとバンコクでの生活を綴る、そんなブログです。前は大陸横断とかしてました。

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港町の猫と回線放浪

『待ち歩き 意外と気がつく 猫の数 流石ここは 世界の港』

インド人はあまり猫が好きではないと聞いたのだが、船乗りの多い場所には猫が多いものであるな。
こんばんは、下僕が一度香港で噛まれたが、それでも猫は割と好きな我輩だ。
あの人間を全く敬っていない態度、中々に高貴だとはおもわぬか?

さて、遅れに遅れた動画なのだが、何とか先日にアップが完了した。
本当であれば一昨昨日あたりにアップが完了しているはずだったのだが、
我輩と下僕、少々ムンバイのネット事情を甘く見ていたようだ。

よくよく考えれば、今までいた場所は観光地で、だからこそネット喫茶はたくさんあったのだが、
ここムンバイは観光客よりも、ビジネスで来る外人が圧倒的に多い街。
しかもビジネスで来るような方は、高級なホテルに泊まっているので、
ネットはホテル内で事が足りてしまう模様。

結果街中にはネット喫茶が非常に少なく、しかも回線がやたらに遅いというおまけ尽きで、
丸二日いろいろなネット喫茶に行き、アップを繰り返し失敗も繰り返すと行った、
ムンバイネット喫茶行脚する羽目になってしまった。

お待たせしてしまい、本当に申し訳ない。

お詫びの形になるかどうか分からんが、次回の動画の前後に、
下僕が質問に答える動画を作らせる事にした。

一行メールでも何でも良いので、あの愚か者に気軽に送りつけてもらえると嬉しい。

ともあれインド編、下僕曰く『今までで一番難産だった』との事だ。
楽しんでもらえると嬉しい。










_________________________以下コメントお返事__________________________

>>インドより様
ご指摘ありがとうございました。

誤解を招く表記であったことをお詫び申し上げます。

しかしながら文章内の『ハイカースト』とはインドの若い方や旅人がよく使う、
『経済的成功者、お金持ち、セレブ等々』の意味として使用し、
インドにおける身分社会の『カースト』とは違う意味として使ったつもりだったのですが
確かに誤解を招く表記でございました。

記事のほうにも少々手直しをさせて頂きましたので、
お目こぼしをいただけるとありがたいです。


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テーマ:ユーラシア横断 - ジャンル:旅行

  1. 2009/05/18(月) 22:01:26|
  2. ニコニコ動画 ひつじ旅
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<国際的な街の国際的な銀行で国際的に野面をさらす | ホーム | 我はムンバイ市民、インド国民にあらず>>

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